武村政春
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著書
- 『ろくろ首考 妖怪の生物学』文芸社 2002
- 『DNA複製の謎に迫る 正確さといい加減さが共存する不思議ワールド』講談社ブルーバックス 2005
- 『ろくろ首の首はなぜ伸びるのか 遊ぶ生物学への招待』新潮新書 2005
- 『DNAの複製と変容』新思索社 2006
- 『生命のセントラルドグマ RNAがおりなす分子生物学の中心教義』講談社ブルーバックス 2007
- 『脱DNA宣言 新しい生命観へ向けて』新潮新書 2007
- 『人間のための一般生物学』裳華房 2007
- 『一反木綿から始める生物学』ソフトバンク新書 2008
- 『文科系のためのDNA入門』ちくま新書 2008
- 『マンガでわかる分子生物学』咲良作画 オーム社 2008
- 『マンガでわかる生化学』菊野郎作画 オーム社 2009
- 『妖怪を科学する!』メディアファクトリー ナレッジエンタ読本 2009
- 『よくわかるDNAと分子生物学』日本実業出版社 ゼロからのサイエンス 2009
- 『DNA誕生の謎に迫る! 遺伝子の本体DNAはどうつくられたか?構造、進化、複製から起源の謎をひも解く!』ソフトバンククリエイティブ サイエンス・アイ新書 2010
- 『おへそはなぜ一生消えないか 人体の謎を解く』新潮新書 2010
- 『空想妖怪読本』メディアファクトリー 空想科学文庫 2011
- 『たんぱく質入門 どう作られ、どうはたらくのか』講談社ブルーバックス 2011
- 『DNAを操る分子たち エピジェネティクスという不思議な世界』技術評論社 知りたい!サイエンス 2012
- 『レプリカ= replica & replication 文化と進化の複製博物館』工作舎 2012
- 『新しいウイルス入門 単なる病原体でなく生物進化の立役者?』講談社ブルーバックス 2013
- 『世界は複製でできている 共通性から生まれる多様性』技術評論社 2013
- 『目からウロコの生命科学入門』ミネルヴァ書房 2013
- 『ベーシック生物学』裳華房 2014
- 『巨大ウイルスと第4のドメイン 生命進化論のパラダイムシフト』講談社ブルーバックス 2015
- 『生命はウイルスで進化した』講談社ブルーバックス 2017
- 『ヒトがいまあるのはウイルスのおかげ! ―役に立つウイルス・かわいいウイルス・創造主のウイルス』さくら舎 2019