殿岡昭郎

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殿岡 昭郎(とのおか てるお、1941年7月7日 - )は、日本政治学者政治運動家

栃木県足利市出身。1966年慶應義塾大学法学部政治学科卒業、1971年同大学院法学研究科博士課程単位取得退学。駒澤大学法学部講師(1971-74年)、東京学芸大学助教授(1974-1983年)を務めた[要出典]

チベットチベット自治区)、東トルキスタンウイグル)、南モンゴル(内モンゴル)の中国からの独立を主張しており、これらの地域の亡命政府と連携し独立運動を積極的に行っている。同時に中国によるこれら少数民族に対する大量虐殺、迫害などの人権侵害を紹介し、日本も中国を警戒すべしと主張している[要出典]

維新政党・新風講師、日本戦略フォーラム政策提言委員などを務める[要出典]

本多勝一による訴訟

著書

外部リンク

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