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水運史から世界の水へ

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『水運史から世界の水へ 』(すいうんしからせかいのみずへ)は、天皇・徳仁の皇太子時代までの講演の記録をまとめた本。天皇即位直前の2019年4月に刊行された。

1987年(昭和62年)から2018年(平成30年)の世界水フォーラムの講演まで全9篇を収載し、中世・瀬戸内海やイギリス・テムズ川などの水上交通史および水をめぐる問題(資源・災害)を扱った研究書である。

脚注

参考文献

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