水都大橋 From Wikipedia, the free encyclopedia 右岸下流側より撮影 水都大橋(すいとおおはし)は、岐阜県大垣市の杭瀬川に架かる県道(岐阜県道50号大垣環状線)の橋である。 水都大橋の水都とは、地下水などの水が豊富であることに由来する大垣市の別名である。大垣市の施設のスイトピアセンターや、毎年8月に行なわれる「水都まつり」なども水都から名づけられている。 供用 1997年(平成9年)3月 延長 367.3メートル 幅員 20.5メートル 車道片側2車線+歩道2線 区間 岐阜県大垣市野口 - 大垣市割田 東側は、割田3丁目交差点(岐阜県道225号小倉烏江大垣線交点)から養老鉄道養老線を高架(割田高架橋)で跨ぐ。ここから水都大橋までの約800メートルが高架橋となっている。 その他 杭瀬川の河川敷にある杭瀬川スポーツ公園を跨ぐ。 周辺施設 イオンモール大垣 イビデン青柳事業場 美濃青柳駅 宝光院(節分会はだか祭り) 杭瀬川スポーツ公園 この項目は、道路に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:道路/プロジェクト:道の駅/Portal:道路)。表示編集 Related Articles