永田琴
日本の脚本家、映画監督 (1971-)
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略歴
受賞歴
- 2026年
-
- 第35回日本映画批評家大賞 監督賞(『愚か者の身分』)[5]
作品
永田琴恵名義
永田琴名義
- 賢者の贈り物「HOTDOG EXPRESS」(2001年、広島ホームテレビ)監督
- Local Bus「トリトブ部屋」(2001年)監督
- 渋谷区円山町(2006年)監督・編集
- ハヴァ、ナイスデー「初恋のてんまつ」(2006年)監督・脚本
- WOMAN(2007年・ハウスオブ資生堂)監督・脚本・編集
- Little DJ〜小さな恋の物語(2007年)監督・脚本
- NIRGILIS「アップデート」(2007年)監督
- エスケイプ(2008年)監督
- Around40〜注文の多いオンナたち〜(2008年、TBSテレビ)タイトルバック企画・演出
- 日にち薬(2008年)監督・脚本
- 妄想姉妹〜文學という名のもとに〜(2009年、日本テレビ)監督
- ブカツ道「お茶の薫り」(2010年、WOWOW)監督
- 空にいちばん近い幸せ〜映画『ジーン・ワルツ』ANOTHER STORY〜(2010年、LISMO!)監督・脚本
- 東京モナムール(2011年、NTTドコモスマートフォンドラマ)監督・脚本
- 下着にまつわる物語(2012年、ワコールwebムービー)監督・脚本・編集
- 分身(2012年、WOWOW)監督・編集[6]
- イタズラなKiss〜Love in TOKYO(2013年、フジテレビTWO)監督
- 変身(2014年、WOWOW)監督
- シャンティ デイズ 365日、幸せな呼吸(2014年)監督・脚本
- 乃木坂46「釣り堀」(2016年)監督
- 栞菜智世「Heaven's Door 〜陽のあたる場所〜」(2016年)監督[7]
- キットカット「その一言がいえなくて」(2016年)監督
- 東野圭吾「片想い」(2017年、WOWOW)監督
- いけいけ!バカオンナ〜我が道を行け〜(2020年)監督[8]
- ライオンのおやつ(2021年)監督
- 愚か者の身分(2025年)監督
- 藻屑蟹(未定)監督[9]
参考文献
- “永田琴監督(36)/メガホン”. 日刊スポーツ (2007年12月8日). 2009年2月25日閲覧。[リンク切れ]