江別市立大麻泉小学校
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| 江別市立大麻泉小学校 | |
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北緯43度05分01.52秒 東経141度30分41.63秒 / 北緯43.0837556度 東経141.5115639度座標: 北緯43度05分01.52秒 東経141度30分41.63秒 / 北緯43.0837556度 東経141.5115639度 | |
| 国公私立の別 | 公立学校 |
| 設置者 | 江別市 |
| 設立年月日 | 1978年(昭和53年)4月1日 |
| 共学・別学 | 男女共学 |
| 学校コード | B101221700116 |
| 所在地 | 〒069-0864 |
江別市立大麻泉小学校(えべつしりつおおあさいずみしょうがっこう)とは、北海道江別市大麻泉町にある市立の小学校である[1]。1978年(昭和53年)4月1日設立[1]。
大麻泉小学校の校区は以下の通りである[2]。
- 野幌松並町(33番地)
- 野幌末広町(39番地-41番地)
- 野幌住吉町(38番地-40番地)
- 元野幌(227番地-232番地、304番地-306番地、375番地、441番地、708番地-712番地、742番地、747番地-748番地、751番地、753番地-756番地、803番地-804番地、853番地-855番地、857番地-862番地、1120番地)
- 野幌美幸町(33番地-36番地、39番地-40番地)
- 大麻(688番地、690番地-699番地、711番地-712番地、754番地-762番地、811番地-816番地、866番地、868番地、1120番地-1121番地、1188番地、1219番地)
- 文京台緑町(569番地、580番地-583番地、585番地-590番地)
- 大麻北町(1番地-521番地の28、521番地の35-全域、522番地、523番地の2-7、523番地の47-53、523番地の138-全域)
- 大麻栄町
- 大麻新町
- 大麻泉町
教育目標等
教育活動
特色のある教育活動として、以下のものが挙げられる[1]。
小一貫教育の取組
- 小学校への乗り入れ指導
- 相互の授業参観
- 中学校登校日(体験授業)
- 部活動体験
- 体力テストの合同実施
- 文化的行事・作品の交流
地域一体型・学校顔づくり事業
- 特別支援学級(みずほ学級)との交流や地域の方をゲストティーチャーに招いての学習等、人とのふれあいを通して学びを深める実践を積む。
- 友達や地域の方と協力しながら花壇づくりを行い、「お世話」を日常的な学級活動に位置づける。豊かな情操を養う実践を積む。
- 学校に程近い「レンガ工場見学」を切り口として、「土器づくり」を体験。地域の方のサポートを受けながら、手作りの窯で土器を完成させる。これら一連の体験を通して、脈々と受け継がれている江別文化を学んでいる。
- 「田植え・稲刈り」から「調理」まで作ることから食べることまでが一体となった体験学習を展開。米作りに関するテーマを一人ひとりの児童が設定し、子ども自身の興味や関心を活かした追究活動を推し進めている。
- 特別支援学級児童との交流や異学年同士、地域の方とふれあう教育活動を重視し、豊かな心の育成を進めている。
