江副隆秀
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1970年代後半から「日本語の助詞は二列である」という独自の文法観を展開し、色分けカードや重箱カードで文の骨格を可視化する教授法を考案。ろう学校やTOSS(教師のための学習システム)系国語教育にも応用が広がった。[2]
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1970年代後半から「日本語の助詞は二列である」という独自の文法観を展開し、色分けカードや重箱カードで文の骨格を可視化する教授法を考案。ろう学校やTOSS(教師のための学習システム)系国語教育にも応用が広がった。[2]