江原政光 From Wikipedia, the free encyclopedia 江原 政光(えはら まさみつ、1969年5月15日[1] - )は、大阪府出身の元自転車競技選手。 法政大学を経て、シマノレーシングに加入。 1992年のバルセロナオリンピックに出場 個人追抜 15位 団体追抜 15位 1994年 ツール・ド・北海道で山岳賞を獲得。 現在、シマノの社業の傍ら、ロードレースのテレビ解説などでも活動している。 エピソード 疋田智との立ち話で、以下の発言を行ったとされており[2]、ゆえに、自転車関係者の間では「名言」となっている。 『日本にはまだ未発掘の大きな油田がある。しかもその油は、燃やしても京都議定書に引っかかるような地球温暖化ガスを出さない。その油とは、多くの人が腹に抱える皮下脂肪である。』 大阪ABCラジオ、『小山乃里子のハートにスニーカー』出演時にも上記と同様の発言をされています。 脚注 ↑ 江原政光 Profile: Olympics at Sports-Reference.com[リンク切れ]Archived 2020年4月17日, at the Wayback Machine.(英語) ↑ 「世界に学ぶ、なぜ今、自転車なのか」 (PDF) - 疋田智の論文 この項目は、自転車に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています。表示編集 Related Articles