江橋照雄

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江橋 照雄(えばし てるお、1932年 <昭和7年> 5月16日 - 1999年 <平成11年> 6月13日)は、小学校教諭。元全国幼稚園長会会長で、道徳読本「手品師」の作者[1]。第一人者として道徳教育における役割演技の重要性を訴えた。位階従六位勲五等瑞宝章

1932年、東京都に生まれ、1955年、東京学芸大学を卒業した。その後、小学校教諭、校長職を歴任し、玉川大学講師となった。1999年死去。死没日付をもって従六位に叙され、勲五等瑞宝章を追贈された[2]

娘は、元山形放送アナウンサーの江橋摩美

著書一覧

脚注

外部リンク

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