池西増夫 From Wikipedia, the free encyclopedia 出身地 愛媛県西条市生年月日 1932年(92 - 93歳)ポジション 捕手池西 増夫基本情報出身地 愛媛県西条市生年月日 1932年(92 - 93歳)選手情報ポジション 捕手経歴(括弧内はプロチーム在籍年度) 選手歴 西条高校 関西大学 電電近畿 監督・コーチ歴 電電近畿 この表について この表はテンプレートを用いて表示しています。編集方法はTemplate:Infobox baseball playerを参照してください。 ■プロジェクト:野球選手 ■テンプレート 池西 増夫(いけにし ますお、1932年5月12日[1] - )は、愛媛県西条市出身の元アマチュア野球選手・指導者である。ポジションは捕手。 西条高校では、3番捕手として活躍し、藤田元司とバッテリーを組むが[2]、甲子園への出場を果たすことはできなかった[2]。卒業後には関西大学に入学する。 大学卒業後は社会人野球の電電近畿チームに入団する。1959年から監督を務め、1965年の都市対抗野球では決勝で住友金属を破り、チームを優勝に導いた[2]。同年の中南米遠征の全日本メンバーの監督も務めた[3]。 佐伯達夫の勧めにより、1967年から1988年まで日本放送協会で高校野球解説者を務めた[2]。 現在は実家の和菓子屋の店主を務めている[2]。 脚注 [脚注の使い方] ↑ 『甲子園・高校野球人名辞典』東京堂出版、2004年。 1 2 3 4 5 2008年7月2日 朝日新聞 朝刊 愛媛全県・1地方 p29 ↑ 「日本社会人野球協会会報1965」日本社会人野球協会 1966年 p116 関連項目 関西大学の人物一覧 この項目は、野球選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ野球選手/P野球)。表示編集 Related Articles