沈塘橋駅
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所在地
浙江省杭州市西湖区 / 拱墅区莫干山路(2号線)
北緯30度16分58秒 東経120度8分43秒 / 北緯30.28278度 東経120.14528度座標: 北緯30度16分58秒 東経120度8分43秒 / 北緯30.28278度 東経120.14528度
浙江省杭州市西湖区文三路(19号線)
北緯30度16分49秒 東経120度8分43秒 / 北緯30.28028度 東経120.14528度
北緯30度16分58秒 東経120度8分43秒 / 北緯30.28278度 東経120.14528度座標: 北緯30度16分58秒 東経120度8分43秒 / 北緯30.28278度 東経120.14528度
北緯30度16分49秒 東経120度8分43秒 / 北緯30.28028度 東経120.14528度
駅構造
地下駅
ホーム
各1面2線(計2面4線)
| 沈塘橋駅 | |
|---|---|
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A出入口(2024年12月) | |
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沈塘桥 しんとうきょう Shentangqiao | |
![]() | |
| 所在地 |
北緯30度16分58秒 東経120度8分43秒 / 北緯30.28278度 東経120.14528度座標: 北緯30度16分58秒 東経120度8分43秒 / 北緯30.28278度 東経120.14528度 北緯30度16分49秒 東経120度8分43秒 / 北緯30.28028度 東経120.14528度 |
| 所属事業者 | 杭州地下鉄 |
| 駅構造 | 地下駅 |
| ホーム | 各1面2線(計2面4線) |
| 開業年月日 | 2017年7月3日 |
| 乗入路線 2 路線 | |
| 所属路線 | ■ 2号線 |
| キロ程 | 25.87 km(朝陽起点) |
| 所属路線 | ■ 19号線 |
| 沈塘橋駅 | |
|---|---|
| 各種表記 | |
| 繁体字: | 沈塘橋站 |
| 簡体字: | 沈塘桥站 |
| 日本語読み: | しんとうきょうえき |
| 英文: | Shentangqiao Station |
沈塘橋駅(しんとうきょうえき)は、中華人民共和国浙江省杭州市西湖区と拱墅区に位置する杭州地下鉄2号線と19号線の駅である。
駅構造
改札口が地下1階に位置しており2号線のホームが地下2階、19号線のホームが地下3階にある。またいずれも1面2線の島式ホームの構造をしている。
のりば
| 番線 | 路線 | 行先 |
|---|---|---|
| 2号線ホーム(地下2階)[注 1] | ||
| 南方面 | ■ 2号線 | 朝陽方面 |
| 北方面 | 良渚方面 | |
| 19号線ホーム(地下3階) | ||
| 西方面 | ■ 19号線 | 火車西站・苕渓方面 |
| 東方面 | 火車東站(東広場)・ | |
(出典:杭州地下鉄:沈塘桥站设施指示)
- 2号線コンコース
- 19号線コンコース
- 2号線ホーム
- 19号線ホーム
- 2号線の引き上げ線
乗換
当駅の乗換通路は2つの区間に分かれており、一方は莫干山路の地下、もう一方は文三支路の地下に設けられている[4]。また、文三支路地下の通路には動く歩道が設置されている[5]。乗換通路は2号線のホーム南端と19号線のコンコースを接続している。必ずホーム南側の階段を上がる必要があり、南側の階段を利用しないと乗換ができない構造となっている。
武林門駅と沈塘橋駅の間には、引き上げ線が1線設けられており、最大2編成の列車が停車可能となっている。この引き上げ線は、駅周辺の地上に建物や地下の配管が密集していたことから、シールド工法を用いて施工された。工事内容としては、下り線方向へ約500メートル離れた場所に別途で作業用の立坑を掘り、そこで建設が行われた[6]。なお、この立坑工事によって生まれた空間が、現在の乗換通路のうち、莫干山路に面した区間となっている。また、この空間は19号線の工事以前は、地下の商業施設として使用されていた[7]。
- 乗換通路(莫干山路)
- 乗換通路(文三支路)
- 2号線ホーム南側の階段
