河内長野郵便局
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沿革
- 1910年(明治43年)2月6日 - 長野郵便局(三等)として開設[1]。
- 1953年(昭和28年)4月1日 - 天野簡易郵便局の廃止に伴い、取扱業務を承継[2]。
- 1956年(昭和31年)10月1日 - 河内長野郵便局に改称[3]。
- 1957年(昭和32年)12月1日 - 特定郵便局から普通郵便局に局種別改定。
- 1958年(昭和33年)9月1日 - 河内長野市長野町から同市古野町に移転。
- 1959年(昭和34年)4月1日 - 電話交換事務の取扱を富田林電報電話局河内長野分室に移管。
- 1962年(昭和37年)6月3日 - 和文電報受付・配達、国内欧文電報受付・配達、国際電報受付・配達、電話通話の各業務を富田林電報電話局河内長野分室に移管。
- 1977年(昭和52年)7月25日 - 河内長野市本町から同市喜多町に移転。
- 1977年(昭和52年)8月1日 - 和文電報受付および電話通話業務を開始。
- 1977年(昭和52年)10月24日 - 天見郵便局から集配業務を移管。
- 1993年(平成5年)1月18日 - 天見郵便局の廃止に伴い、取扱事務を承継。
- 1998年(平成10年)9月1日 - 外国通貨の両替および旅行小切手の売買に関する業務取扱を開始。
・2003年(平成15年)2月22日− 天見南簡易郵便局天野簡易郵便局の一時閉鎖に伴い、取扱事務を承継。