河村節子 From Wikipedia, the free encyclopedia 河村 節子(かわむら せつこ、1914年2月4日[1] - 1985年2月27日)は、昭和期に活躍した漫才師、吉本新喜劇の女優。本名:河村せつ。 大阪府大阪市の生まれ、初代ミスワカナの弟子でワカ子を名乗り、1939年ごろから新興演芸部で桂春雨と組む。1957年に吉本興業に入り「4代目ミスワカナ」を襲名し玉松一郎とコンビを組む。一郎死後、1963年から河村節子(またはせつ子、本名の河村せつ)の名で吉本新喜劇に参加。 参考文献 「現代上方演芸人名鑑」(少年社、1980年) 脚注 [脚注の使い方] ↑ 『吉本新喜劇名場面集 1959-1989』吉本興業、データハウス、1989年 p.53 関連項目 日本お笑い史 漫才師一覧 この項目は、お笑いタレント・コメディアン(これらの関連記事を含む)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:お笑い/PJ:お笑い)。表示編集 Related Articles