泉山政義

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泉山 政義(いずみやま まさよし、永禄3年(1560年) - 寛永6年(1629年))は、安土桃山時代から江戸時代前期にかけての武将南部氏の家臣。泉山古康の嫡男。姉に慈照院南部利直の生母)、弟に下田直久らがいる。後に石亀政義を称した。

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