泉谷閑示
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著書
- 『「普通がいい」という病』講談社現代新書、2006年。ISBN 9784061498624。
- 『「私」を生きるための言葉—日本語と個人主義』研究社、2009年。ISBN 9784327378158。
- 『こころをひらく対話術—精神療法のプロが明かした気持ちを通わせる30の秘訣』SBクリエイティブ、2010年。ISBN 9784797355895。
- 『クスリに頼らなくても「うつ」は治る—新しい自分になる30の視点』ダイヤモンド社、2010年。ISBN 9784478011706。
- 『反教育論—猿の思考から超猿の思考へ』講談社現代新書、2013年。ISBN 9784062881951。
- 『仕事なんか生きがいにするな 生きる意味を再び考える』幻冬舎新書、2017年。ASIN B01NBVVJGT。
- 『「心=身体」の声を聴く』青灯社、2019年。ISBN 9784797355895
- 『本物の思考力を磨くための音楽学~「本質を見抜く力」は「感動」から作られる~』ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス、2019年。ISBN 9784797355895
- 『「うつ」の効用 生まれ直しの哲学』幻冬舎新書、2021年。ISBN 9784344986268
- 『なぜ生きる意味が感じられないのか: 満ち足りた空虚について』笠間書院 、2022年。ISBN 9784305709691
- 『「自分が嫌い」という病』幻冬舎新書、2025年。ISBN 9784344987685
作曲
- 2代目『十文字中学校校歌』(作詞・作曲)
- 2代目『横手市民歌』(作曲)