波床昌則 From Wikipedia, the free encyclopedia 波床 昌則(はとこ まさのり)は、日本の裁判官。東京高等裁判所判事などを経て、弁護士。東京大学卒業。 1995年4月1日 - 盛岡地方裁判所・盛岡家庭裁判所判事 1997年4月1日 - 東京地方裁判所判事 2000年3月25日 - 最高裁判所司法研修所教官 2004年4月1日 - 東京高等裁判所判事 2007年1月15日 - 東京地方裁判所部総括判事 2010年 - 千葉地方裁判所部総括判事 2012年 - 依願退官 公立大学法人和歌山県立医科大学監事[1] 主な裁判 平和神軍観察会事件(無罪) 著書・論文 『正当防衛における急迫不正の侵害』(大塚仁、佐藤文哉編『新実例刑法(総論)』所収)(青林書院、2001年2月) 出典 [脚注の使い方] ↑ 和歌山県立医科大学 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:人物伝/PJ:人物伝)。表示編集 この項目は、法曹に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:人物伝)。表示編集 Related Articles