泣かせやがってこのやろう From Wikipedia, the free encyclopedia B面 愛愁リリース 1982年1月1日ジャンル 演歌・歌謡曲時間 3分31秒「泣かせやがってこのやろう」小林幸子 の シングル初出アルバム『泣かせやがってこのやろう〜星野哲郎オリジナル』B面 愛愁リリース 1982年1月1日ジャンル 演歌・歌謡曲時間 3分31秒レーベル ワーナーパイオニア作詞・作曲 星野哲郎(作詞)小林亜星(作曲)小林幸子 シングル 年表 迷い鳥(1981年)泣かせやがってこのやろう(1982年)もう一度だけ(1982年) テンプレートを表示 「泣かせやがってこのやろう」(なかせやがってこのやろう)は、1982年1月1日に発売された小林幸子の34枚目のシングル。 のちに小林の代表曲「雪椿」などを手掛ける星野哲郎が初めてシングル曲の作詞を担当。 この曲は実話で一番は作詞家「中山大三郎」のことで三番は歌手「鳥羽一郎」のことを書いている 収録曲 両楽曲共に、作詞:星野哲郎、作曲:小林亜星、編曲:京建輔 泣かせやがってこのやろう (3分31秒) 愛愁 (3分32秒) 関連項目 1982年の音楽 外部リンク 泣かせやがってこのやろう - 歌ネット この項目は、シングルに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:音楽/PJ 楽曲)。表示編集 Related Articles