津久井郵便局
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| 基本情報 | |
| 正式名称 | 津久井郵便局 |
| 前身 | 中野郵便局 |
| 局番号 | 02025 |
| 設置者 | 日本郵便株式会社 |
| 所在地 |
〒252-0157 相模原市緑区中野578-1 |
| 位置 |
北緯35度35分02.0秒 東経139度15分30.5秒 / 北緯35.583889度 東経139.258472度座標: 北緯35度35分02.0秒 東経139度15分30.5秒 / 北緯35.583889度 東経139.258472度 ![]() |
| 貯金 | |
| 店名 | ゆうちょ銀行 代理店 |
| 保険 | |
| 店名 | かんぽ生命保険 代理店 |
| 特記事項 | |
| ATMホリデーサービス実施 | |
分室
沿革
- 1882年(明治15年)6月26日 - 中野郵便局(五等)として開設[3]。
- 1885年(明治18年)10月1日 - 貯金取扱を開始。
- 1888年(明治21年)5月1日 - 為替取扱を開始。
- 1897年(明治30年)3月26日 - 中野郵便電信局となる。
- 1903年(明治36年)4月1日 - 通信官署官制の施行に伴い中野郵便局となる。
- 1958年(昭和33年)9月11日 - 津久井郵便局に改称[4]。
- 1968年(昭和43年)8月20日 - 電話交換および和文電報配達業務を津久井電報電話局に移管。
- 1983年(昭和58年)8月21日 - 鳥屋郵便局から集配業務の一部[5]を移管。
- 1985年(昭和60年)3月1日 - 風景入通信日付印の使用を開始。
- 2005年(平成17年)3月22日 - 青野原郵便局から集配業務を移管[6]。
- 2007年(平成19年)10月1日 - 民営化に伴い、併設された郵便事業相模原橋本支店津久井集配センターに一部業務を移管。
- 2008年(平成20年)3月31日 - 相模原市津久井町青根1911に、津久井青根分室を設置。
- 2010年(平成22年)4月5日 - 津久井集配センターを廃止。同センターの業務は郵便事業相模原橋本支店に承継された。同日、津久井センター設置により集配業務を開始、旧津久井集配センターエリア+旧相模湖集配センターの内、若柳、寸沢嵐、寸沢嵐(新戸)地区を引き継ぐ[7]。
- 2011年(平成23年)9月30日 - 津久井青根簡易郵便局の設置に伴い、津久井青根分室を廃止[2]。
- 2012年(平成24年)10月1日 - 日本郵便株式会社発足。
