流星のスコール
From Wikipedia, the free encyclopedia
| 「流星のスコール」 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| UNISON SQUARE GARDEN の シングル | |||||||
| 初出アルバム『CIDER ROAD #1 DUGOUT ACCIDENT #3』 | |||||||
| B面 |
さよならサマータイムマシン 誰かが忘れているかもしれない僕らに大事な001のこと | ||||||
| リリース | |||||||
| ジャンル | ロック、J-POP | ||||||
| 時間 | |||||||
| レーベル | トイズファクトリー | ||||||
| 作詞・作曲 | 田淵智也 | ||||||
| チャート最高順位 | |||||||
| |||||||
| UNISON SQUARE GARDEN シングル 年表 | |||||||
| |||||||
| |||||||
「流星のスコール」(りゅうせいのスコール)は、UNISON SQUARE GARDENの6th Single。2012年7月25日にトイズファクトリーより発売。
前作「オリオンをなぞる」から約1年2ヶ月ぶりのシングル。本作でバンドとして初めて通常盤の他に初回限定盤が発売されており、通常盤にはLIVE CDが収録、初回限定盤にはライブ映像を収録したDVDが付属する。 このDVDはUNISON SQUARE GARDENとして初めての映像ソフト化となる。
「流星のスコール」と「さよならサマータイムマシン」にMVが存在し、両曲ともに『DUGOUT ACCIDENT』完全生産限定盤付属DVDにフルバージョンが収録されている。
楽曲について
- 流星のスコール
- MVの監督は大喜多正毅[1]。20周年記念ベストアルバム『SUB MACHINE, BEST MACHINE』では再ミックスのうえ収録されている。
- さよならサマータイムマシン
- MVは2012年6月3日に仙台Rensaで行われた「COME BACK TO “fun time”」の映像を使用している。
- 15周年記念B面集アルバム『Bee-Side Sea-Side 〜B-side Collection Album〜』では再ミックスのうえ収録されている。
- 誰かが忘れているかもしれない僕らに大事な001のこと
- 以前よりライブで披露していた曲。作詞・作曲の田淵によると「カップリングにするのが惜しい楽曲」[2]。
- この楽曲は、シングルカットしMVも製作される予定であった。MVのサビは斎藤に踊らせるつもりであった。
- 2015年に行われた初の日本武道館ワンマン公演「UNISON SQUARE GARDEN LIVE SPECIAL "fun time 724"」では1曲目に披露された。
- 10周年記念アルバム『DUGOUT ACCIDENT』では再ミックスのうえ収録されている。