浅沼璞 From Wikipedia, the free encyclopedia 浅沼 璞(あさぬま はく、1957年(昭和32年)- )は日本の俳人、連句人(レンキスト)、日本大学芸術学部教授。 1957年(昭和32年)、東京都に生まれる。法政大学文学部日本文学科卒。日本大学、法政大学、武蔵野大学などで連句実作の講師を務める。『俳句・連句REMIX』で、第12回日本詩歌句随筆評論大賞評論部門大賞。 著書 『現代俳句ハンドブック』共著(雄山閣出版、1995) 『可能性としての連句-その二律背反の発想』(ワイズ出版、1996) 『中層連句宣言-引用のひかり』(北宋社、2000) 『西鶴という方法-略奪・切り裂き・増殖・滑稽』(鳥影社、2003) 『西鶴という鬼才』(新潮社、2008) 『超連句入門』(東京文献センター、2014) 『西鶴という俳人』(玉川企画、2014) 『俳句・連句REMIX』(東京四季出版、2016) 『塗中録』(左右社、2019) 監修 『天衣百韻』(マニュアルハウス、2006) 参考文献 『西鶴という鬼才』 典拠管理データベース 全般 VIAF WorldCat 国立図書館 アメリカ 日本 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ作家)。表示編集 Related Articles