浅見昇吾
日本の哲学者
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略歴
著書
翻訳
- 『白バラを生きる』(M・C・シュナイダー, W・ズュース、未知谷) 1995年
- 『うたかたの恋と墓泥棒』(ゲオルク・マルクス、青山出版社) 1997年
- 『この星でいちばん美しい愛の物語』(チンギス・アイトマートフ、花風社) 1999年
- 『ヒトはなぜ戦争をするのか?』(アルベルト・アインシュタイン, ジークムント・フロイト、養老孟司解説、花風社) 2000年、のち講談社学術文庫 2016年
- 『涙が星に変わるとき』(チンギス・アイトマートフ、花風社) 2002年
- 『パパ銀行のマネー哲学』(デーヴィッド・オーウェン、アンドリュース・クリエイティヴ) 2002年
- 『拝啓大統領閣下』(ゲイブ・ハドソン、アンドリュース・クリエイティヴ) 2003年
- 「90分でわかる」シリーズ(ポール・ストラザーン、WAVE出版) 2014年
- 『90分でわかるサルトル』
- 『90分でわかるカント』
- 『90分でわかるアリストテレス』
- 『90分でわかるアインシュタイン』
- 『90分でわかるデカルト』
- 『90分でわかるロック』
- 『90分でわかるニーチェ』
- 『90分でわかるウィトゲンシュタイン』
- 『90分でわかるハイデガー』