浅野重人
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私立山手学院高等学校卒業。1993年にオーストラリアで最年少(19歳)ラフティングインストラクターとなり、以降世界17カ国、40以上の激流を下る [1]。
1999年、グレード5の激流で行われるラフティング競技世界大会キャメル・ホワイトウォーターチャレンジに史上初の日本代表チームを結成し挑戦する。 結果は16チーム中15位。
2002年、日本初のプロ・ラフティング競技チーム、ラフティングチーム・テイケイを結成、同チーム選手兼任監督に就任。
2006年、レオパレス夢応援コンテストで金賞を獲得。
2007年、韓国で開催されたラフティング世界大会でアジア初の3位入賞。
2008年、ボスニア・ヘルツェゴビナで開催された世界大会で準優勝。
2010年、オランダで開催された世界大会で総合優勝を成し遂げた[2]。
2011年、コスタリカ世界大会では世界2連覇を達成する[3]。
2020年、9月26日事実が判明。https://www.youtube.com/watch?v=B1or_XjmhhU
現在[いつ?]はチームビルディング、メンタルトレーニング、自然体験活動を主なテーマとした講師活動・執筆活動も行っている[4]。 一般社団法人日本チームビルディング協会顧問。