浅間神社 (可児市久々利柿下入会)

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所在地 岐阜県可児市久々利柿下入会1
創建 不明
浅間神社
所在地 岐阜県可児市久々利柿下入会1
主祭神 木花之佐久夜毘売命
創建 不明
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浅間神社(せんげんじんじゃ)は、岐阜県可児市久々利柿下入会にある神社である。

浅間山の山頂に鎮座する[1][2]

氏子は久々利、柿下である[3]

創建時期は不詳。美濃国神名帳の「正六位上高山明神」であるという[1][2]

江戸時代は富士浅間社と称していた[3]

1959年(昭和34年)の伊勢湾台風で大きな被害を受ける。1985年(昭和60年)に本殿の修復、拝殿の再建、境内の整備などが行われる[2]

主祭神

天然記念物

  • 久々利のサクライソウ自生地
浅間神社境内の南にあるサクライソウの自生地。1978年(昭和53年)8月15日に国の天然記念物に指定されている[4]

脚注

参考文献

外部リンク

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