浜北平口サッカー場
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浜北平口サッカー場(はまきたひらくちサッカーじょう)は、静岡県浜松市浜名区にあるサッカー場、スポーツ広場、他関係施設。 愛称:サーラグリーンフィールド。2013年4月1日開設。
| 浜北平口サッカー場 サーラグリーンフィールド | |
|---|---|
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浜北総合体育館 | |
| 施設情報 | |
| 所在地 | 静岡県浜松市浜名区平口3071-1 |
| 位置 | 北緯34度47分51.9秒 東経137度45分37.2秒 |
| 開場 | 2012年10月 |
| 所有者 | 浜松市 |
| 運用者 | 公益財団法人浜松市スポーツ協会 |
| グラウンド | 人工芝 |
| ピッチサイズ | 105m × 68m |
| 照明 | 照明塔4基 |
| ウェブサイト | https://hamakita-greenarena.jp/ |
| 使用チーム、大会 | |
| 収容人員 | |
| 1,070席 | |
概要
浜松市営としては初めてとなる人工芝サッカー場であり、ナイター設備も完備している。 日本サッカー協会が規定する県大会レベルの開催基準を満たすものとしては市内唯一のサッカー場である。 サッカー場に隣接して陸上用400mトラックを有するスポーツ広場があり、フットサルやグラウンドゴルフ、陸上の練習、運動会など体育活動の場合は原則無料で利用できる。
2019年1月8日、サーラコーポレーションが浜松市のネーミングライツパートナーとして命名権を取得し、同年4月1日から2024年3月31日までの5年間「サーラグリーンフィールド」の愛称となり[1]、さらに契約更新により2029年3月31日までの5年間引き続き「サーラグリーンフィールド」の愛称となっている[2]。