海とくらしの史料館
From Wikipedia, the free encyclopedia
|
| |
![]() | |
| 施設情報 | |
| 正式名称 | 海とくらしの史料館 |
| 前身 | 面谷合名会社酒蔵 |
| 専門分野 | 魚類、漁業 |
| 館長 | 大池 明 |
| 事業主体 | 境港市 |
| 管理運営 | 一般財団法人境港市文化振興財団 |
| 開館 | 1994年(平成6年)4月19日 |
| 所在地 |
〒684-0016 鳥取県境港市花町8番1号 |
| 位置 | 北緯35度32分49.5秒 東経133度14分30.8秒 / 北緯35.547083度 東経133.241889度座標: 北緯35度32分49.5秒 東経133度14分30.8秒 / 北緯35.547083度 東経133.241889度 |
| アクセス | 境港駅より徒歩22分 |
| プロジェクト:GLAM | |
海とくらしの史料館(うみとくらしのしりょうかん)は鳥取県境港市花町にある博物館。「水の無い水族館」として魚介類の剥製が多数展示されている。
建物は明治時代に建てられ、使われなくなった酒蔵を改修したもの。1993年2月13日から1994年3月20日まで改修工事が行われ、同年4月19日にオープンした。[1]
主な展示品
- 魚介類はく製、700種4000点
- 漁船
