海へ行こう〜Love Beach Love〜 From Wikipedia, the free encyclopedia B面 あしたのあたしリリース 1999年7月16日ジャンル J-POPレーベル ポニーキャニオン「海へ行こう〜Love Beach Love〜」チェキッ娘 の シングル初出アルバム『Best Memories』B面 あしたのあたしリリース 1999年7月16日ジャンル J-POPレーベル ポニーキャニオン作詞・作曲 森浩美、土橋安騎夫チャート最高順位 30位(オリコン)チェキッ娘 シングル 年表 最初のキモチ(1999年)海へ行こう〜Love Beach Love〜(1999年)ドタバタギャグの日曜日(1999年) テンプレートを表示 「海へ行こう〜Love Beach Love〜」(うみへいこう ラブ ビーチ ラブ)は、チェキッ娘の4枚目のシングル。 海へ行こう〜Love Beach Love〜 作詞:森浩美 / 作曲:土橋安騎夫 / 編曲:亀田誠治 あしたのあたし(Single Version) 歌:プー (熊切あさ美、嶋野蘭、森知子) 作詞・作曲:高橋研 / 編曲:亀田誠治 海へ行こう〜Love Beach Love〜(オリジナルカラオケ) 概要 本作でフロントメンバー(メインボーカル)を務めたのは、前作「最初のキモチ」から引き続いた矢作美樹、新井利佳、上田愛美、藤岡麻美に加え、小林裕美がフロントに入った。小林は、これよりラストシングル「ありがとう」まで3作続けてフロントメンバーを務めていた。 表のジャケット写真は、■黄色のチェック模様のビキニ姿のフロントメンバー5人であり、裏のジャケット写真は初回盤と通常盤で異なっていた。この両方のパターンにおいては、以下の2組に分かれていた。 田中里奈、五十嵐恵、久志麻理奈、嶋野蘭、松本江里子、甲斐田聡美、大田祐歌(以上、■黄色のビキニ) 熊切あさ美、町田恵、佐々木絵美子、野崎恵、森知子、加藤真由、大瀧彩乃(以上、青のビキニ) 一方、「あしたのあたし」は、このシングルの9日前(7月7日)に発売されたアルバム『CXCO』にも収録されているが、『CXCO』のバージョンが長野県内の野麦峠近くの合宿所(『DAIBAクシン!!cheki b.』の企画の『ぷぅ野麦峠』で使われた)でレコーディングした(周りのスタッフもコーラスを入れた)のに対し、このシングルバージョンはスタジオでレコーディングされたもので、コーラスが入っていないという違いがある。 なお、本作発売と同じ日に、ビデオ『チェキッ娘 in DAIBAッテキ!!』もリリースされた。 『DAIBAクシン!!』(フジテレビ)シリーズにおいては、発売約1か月前の1999年6月18日放送内で初披露され、『DAIBAクシン!!チェーン』では、第13週〜第17週(1999年6月21日〜7月22日)に番組中BGMとして放送されていた[1]。また、1999年7月19日放送の『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』(フジテレビ)でも、この曲を歌っていた。 本作は、オリコンにおいて、歴代シングル曲の中で最高位(30位)を記録した。 脚注 ↑ フジテレビ「DAIBA Database」より 表話編歴チェキッ娘メンバー 001田中里奈 002下川みくに 003矢作美樹 004新井利佳 005五十嵐恵 006熊切あさ美 007上田愛美 008吉岡恵理子 009町田恵 010久志麻理奈 011佐々木絵美子 012藤岡麻美 013野崎恵 014嶋野蘭 015森知子 016松本江里子 017加藤真由 018甲斐田聡美 019小林裕美 020大瀧彩乃 021大田祐歌 グループ内ユニット CHEE'S METAMO M@M NEOちゃっきり娘 NEOかしまし娘 シングル 抱きしめて はじまり 最初のキモチ 海へ行こう〜Love Beach Love〜 ドタバタギャグの日曜日 ありがとう アルバム CXCO Best Memories レギュラー番組 DAIBAッテキ!! DAIBAクシン!!チェーン DAIBAクシン!!GOLD DAIBAクシン!!cheki b. 関連項目 出たいドル! フジテレビ ポニーキャニオン 関連人物 笑福亭鶴瓶 桜井堅一朗 日枝久 水口昌彦 秋元康 亀田誠治 Related Articles