渡辺はるか (ダンサー)
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5歳よりダンスを始める。
10歳より、全国各地の舞踊コンクールに、グループ作品・ソロ作品で出場し、受賞多数。立教大学現代心理学部映像身体学科に進学し、勅使河原三郎、Jung Youngdooらに師事。立教大学在学中に、平原慎太郎作品に出会い、コンテンポラリーダンスを師事、カンパニーに所属。出演のほか振り付けアシスタントを務める。
振付家としても活動し、自作ソロを発表した横浜ダンスコレクションEX2016にてMASDANZA賞、Touchipoint Art Foundation賞、21MASDANZAにてベストソロ、オーディエンス賞を受賞。
2024年8月に始動した「Goldwin Field Research Lab.(FRL.)」[1]のエキシビション「Field Report #001」ではコンタクトワークショップの講師を務めるなど、企業や地域センターでのワークショップも行う。