源町
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歴史
- 明治以前:下総国千葉郡西寺山村
- 1869年(明治2年)1月13日:葛飾県の成立に伴い、葛飾県千葉郡西寺山村となる。
- 1871年(明治4年)12月25日:印旛県の成立に伴い、印旛県千葉郡西寺山村となる。
- 1873年(明治6年)6月15日:印旛県と木更津県が合併して千葉県が誕生したのに伴い、千葉県千葉郡西寺山村となる。
- 1889年(明治22年)4月1日:同じ千葉郡内の、小中台村・園生村・原村・高品村・宮野木村・東寺山村・萩台村・殿台村・作草部村と合併して都賀村となる。
- 1937年(昭和12年)2月11日:都賀村が、同じ千葉郡内の蘇我町・検見川町・都村と共に千葉市へ編入される。
- 1938年(昭和13年)4月1日:千葉市西寺山町となる。9月に町名改正により千葉市源町となる。
- 1992年(平成4年)4月1日:千葉市が政令指定都市へ移行し、若葉区の一部になる。
世帯数と人口
小・中学校の学区
市立小・中学校に通う場合、学区は以下の通りとなる[4]。
| 番地 | 小学校 | 中学校 |
|---|---|---|
| 824~1000番地 | 千葉市立みつわ台北小学校 | 千葉市立みつわ台中学校 |
| 78-(15~39)番地 87~103番地 1001~1010番地 | 千葉市立みつわ台南小学校 | |
| その他 | 千葉市立源小学校 |
