準動詞

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準動詞(じゅんどうし、: non-finite verb)とは、ヨーロッパ言語の動詞の活用形を起源として、人称によって変化せず、動詞としてしばしばを導くとともに、名詞形容詞副詞の働きをする特殊な品詞のことをいう。

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