滝又の滝

From Wikipedia, the free encyclopedia

所在地 京都府京都市右京区京北町大字細野
位置 北緯35度07分51.2秒 東経135度39分35.6秒 / 北緯35.130889度 東経135.659889度 / 35.130889; 135.659889座標: 北緯35度07分51.2秒 東経135度39分35.6秒 / 北緯35.130889度 東経135.659889度 / 35.130889; 135.659889
落差 20 m
水系 淀川水系桂川支流細野川
滝又の滝
所在地 京都府京都市右京区京北町大字細野
位置 北緯35度07分51.2秒 東経135度39分35.6秒 / 北緯35.130889度 東経135.659889度 / 35.130889; 135.659889座標: 北緯35度07分51.2秒 東経135度39分35.6秒 / 北緯35.130889度 東経135.659889度 / 35.130889; 135.659889
落差 20 m
水系 淀川水系桂川支流細野川
プロジェクト 地形
テンプレートを表示

滝又の滝(たきまたのたき)は、京都府京都市右京区京北町大字細野にある[1]。「京都の自然200選」に選定されている[1]

丹波高地の細野川支流、轟谷の標高450mに位置する三段の滝である[2]。落差は約20メートル[1]または約25メートル[2]

織田信長の甥である十界因果居士はここで滝行を行い、滝又の滝と命名したとされる[1]

地質

層状チャートを削って出来た滝で、ほぼ垂直の壁面を形成している[2]

交通アクセス

脚注

外部リンク

Related Articles

Wikiwand AI