滝沢孝臣 From Wikipedia, the free encyclopedia 滝澤 孝臣(たきざわ たかおみ、1947年7月24日 - )は、日本の裁判官、弁護士。中央大学法学部卒業。東京地方裁判所部総括判事、山形地方裁判所所長兼山形家庭裁判所所長などを経て東京高等裁判所判事で定年後、日本大学大学院法務研究科教授。 1970年 中央大学法学部卒業[1] 1973年 司法修習生 1975年 東京地方裁判所判事補 1978年 札幌地方・家庭裁判所小樽支部判事補 1981年 東京地裁判事補 1984年 宇都宮地方・家庭裁判所栃木支部判事補 1985年 宇都宮地方・家庭裁判所栃木支部判事 1987年 東京地裁判事東京高裁判事職務代行 1989年 最高裁調査官 1994年 東京高等裁判所判事 1998年 浦和地方・家庭裁判所部総括判事 2001年 さいたま地方・家庭裁判所部総括判事 2002年 東京地方裁判所部総括判事 2004年 千葉地方裁判所部総括判事 2007年 山形地方裁判所・山形家庭裁判所所長 2009年 東京高等裁判所(知的財産高等裁判所)部総括判事 2012年 定年退官、弁護士登録、日本大学大学院法務研究科教授 2018年 瑞宝重光章を受章 著書 『民事法の論点―その基本から考える』(経済法令研究会 2006年) 『民事法の論点II―その基本から考える』(経済法令研究会 2011年) 脚注 [脚注の使い方] ↑ 2018年春の叙勲が4月29日付で発令されました。本学学員で中綬章以上を受章された方々は以下のとおりです。(敬称略)中央大学 典拠管理データベース 全般 ISNI VIAF WorldCat 国立図書館 アメリカ 韓国 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:人物伝/PJ:人物伝)。表示編集 この項目は、法曹に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:人物伝)。表示編集 Related Articles