瀧井道治 From Wikipedia, the free encyclopedia 瀧井 道治(たきい みちはる、1950年2月10日 - )は、日本の実業家。SUMCO代表取締役社長を経て、同社代表取締役副会長。 和歌山県出身。1974年東京大学法学部卒業、住友金属工業入社[1]。財務や経営企画を担当し[2]、2005年常務執行役員和歌山製鉄所副所長に就任。2006年SUMCO取締役。2009年住友金属工業取締役専務執行役員。2012年からSUMCO代表取締役副社長を務め[3][1]、人員削減などのリストラを進めた[4]。2016年からSUMCO代表取締役社長を務め[5]、2018年には同社代表取締役副会長に就任した[6]。 脚注 1 2 「SUMCO社長に滝井氏」日本経済新聞2016/2/9 21:19 ↑ 【キーマンを直撃】リストラはやりたくないが生き残りには避けて通れない--SUMCO瀧井副社長東洋経済オンライン2012/08/13 16:45 ↑ SUMCO有価証券報告書 ↑ 「【キーマンを直撃】リストラはやりたくないが生き残りには避けて通れない--SUMCO瀧井副社長」東洋経済オンライン2012/08/13 ↑ 「SUMCOの滝井社長、「ウエハー逼迫続く」」2017/8/8 17:18日本経済新聞 電子版 ↑ SUMCO社長に降屋氏日本経済新聞2018/2/6 17:33 先代橋本眞幸 SUMCO社長2016年 - 2018年 次代降屋久 Related Articles