片貝山ノ守キャンプ場
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2009年度より自然体験、観察の拠点施設として総事業費1億300万円かけて整備が始まり(同年6月から本格化)、既存のコミュニティ広場500 m2を13,000 m2に拡張、市内初のオートキャンプ場やバーベキュー広場、炊事場を整備し、富山県道132号三箇吉島線沿いの間伐材を利用した平屋建て管理棟を設けた[1]。同年10月24日にオープンした[2]。
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2009年度より自然体験、観察の拠点施設として総事業費1億300万円かけて整備が始まり(同年6月から本格化)、既存のコミュニティ広場500 m2を13,000 m2に拡張、市内初のオートキャンプ場やバーベキュー広場、炊事場を整備し、富山県道132号三箇吉島線沿いの間伐材を利用した平屋建て管理棟を設けた[1]。同年10月24日にオープンした[2]。