牛田悠理
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| 引退 | |||||||||
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| ポジション | フォワード | ||||||||
| 基本情報 | |||||||||
| 愛称 | ソウ | ||||||||
| 国籍 |
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| 生年月日 | 1989年10月19日(35歳) | ||||||||
| 出身地 | 香川県 | ||||||||
| 身長(現役時) | 181cm (5 ft 11 in) | ||||||||
| 体重(現役時) | 60kg (132 lb) | ||||||||
| キャリア情報 | |||||||||
| 出身 | 桜花学園高校 | ||||||||
| 選手経歴 | |||||||||
| 2008-2017 | デンソーアイリス | ||||||||
| 代表歴 | |||||||||
| キャップ |
2011ウィリアムジョーンズカップ 2014年アジア競技大会 | ||||||||
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牛田 悠理(うしだ ゆうり、1989年10月19日 - )は、香川県出身のフラッグフットボール選手[1]、元女子バスケットボール選手。2008年から2017年まで、WJBLのデンソーアイリスに所属した。ポジションはフォワード。ニックネームは「ソウ」。
地元丸亀市の城西ミニバス、丸亀東中を経て、桜花学園高校に進学する。3年生次の2007年にインターハイ、国民体育大会、ウィンターカップで優勝した。
2010-11シーズンは試合出場が増え、レギュラーシーズンで26試合とプレイオフセミファイナル3試合に出場した。
2011年7月、U-24日本代表に選出され、ウィリアム・ジョーンズカップに出場[2]。
2013-14シーズン、デンソーはWリーグ3位でプレーオフに進出する。プレーオフ準決勝では同2位のトヨタ自動車アンテロープスを破り、チーム史上初のファイナルに進出する。牛田はトヨタ戦の第3戦に約38分間出場した[3]。また、この2014年、仁川アジア大会に出場する日本代表に選出され、銅メダルを獲得した。
2016-17シーズン終了後に退部し、選手生活から引退した[4]。 |引退後、2017~コーチとし活動。
2018-2020 Bリーグ三遠ネオフェニックススクールコーチ
2019~ NPO法人 ソシオ成岩スポーツ ideas コーチ
2019~ 愛知県 U14アシスタントコーチ とし活躍。
その後、フラッグフットボールの世界に入り、同じくバスケットボール出身の栗原三佳などとともに東海フォッシルに所属[5]。2025年7月1日に日本アメリカンフットボール協会からフラッグフットボールのオリンピック強化指定選手に選出された[1]。
バスケットボール日本代表歴
- 2011年ウィリアムジョーンズカップ
- 2014年アジア競技大会