獅子井英子 From Wikipedia, the free encyclopedia 獅子井 英子(ししい えいこ、1965年8月19日[1] - )は、東京都港区出身[2]の元ショートトラックスピードスケート選手。 1985年、1987年の2回、世界チャンピオンとなった。公開競技として実施された1988年カルガリーオリンピックで、女子500m、1000m、1500m、3000m、3000mリレーの全5種目に出場した。3000mでスタートから先頭に立って逃げ切り金メダルを獲得、3000mリレーで山田由美子、竹内洋美、木下真理子と共に銀メダルを獲得した。 [脚注の使い方] ↑ “五輪金メダリストの現役介護士・獅子井英子さんが「健康寿命を延ばすコツ」を語る | BBMスポーツ | ベースボール・マガジン社”. www.bbm-japan.com. 2021年12月26日閲覧。 ↑ “第八回白金今昔物語 獅子井英子さんです”. 白金新聞. 2021年12月26日閲覧。 この項目は、スポーツ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ人物伝)。表示編集 Related Articles