玉井碧
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映画
テレビドラマ
- たまゆら(NHK)
- 百日紅の花
- 剣(1968年、NTV)
- 泣いてたまるか(1968年、TBS)
- 時間ですよ(1970年、TBS)
- ありがとう(1970年、TBS) - 警察学校生徒
- 徳川おんな絵巻(1971年)
- 帰ってきたウルトラマン(TBS) - 看護婦
- 鬼平犯科帳 第2シリーズ 第14話「平松屋おみつ」(1972年、NET / 東宝) - おかね
- 月よりの使者(1972年、TBS)
- 太陽にほえろ 第11回「愛すればこそ」(1972年、NTV)
- 土曜日の女シリーズ 天使が消えていく(1973年、NTV)
- 俺たちの旅 第21話「親父さんも男なのです」(1976年、NTV)
- 隠し目付参上 (1976年)
- おだいじに(NTV)
- 愛をひとつまみ(TBS)
- 女ともだち(1982年、TBS)
- おしん(NHK)
- ふぞろいの林檎たち パートI(1983年、TBS)
- 骨肉の家(1983年、TBS)
- うちの子にかぎって…第2シリーズ(1985年、TBS) - 野村の母
- 娘が愛した人は (1985年、TBS)
- 密室の殺意(1985年、TBS)
- いのち(1986年、NHK)
- 弁護側の秘密 (1986年)
- ちきしょう(1986年、TBS)
- 大都会25時(1986年、テレビ朝日)
- NHKスペシャル ドラマ 黄色い髪(1989年、NHK)
- ナースステーション(1991年、TBS)
- ふたり~私たちが選んだ道~(2003年、NTV)
テレビアニメ
- 週刊ストーリーランド(タニア)
- 蟲師(ハナの母)
劇場アニメ
- とある飛空士への追憶(マリア[4])
OVA
- アニメ古典文学館第3巻「平家物語」(ナレーション)
吹き替え
- アグリー・ベティ
- クリミナル・マインド FBI行動分析課(プレイジャー)
- 最高の人生の見つけ方(バージニア・チェンバーズ[5])
- シャッターアイランド
- スパイダー パニック!
- ダ・ヴィンチ・コード(シスター・サンドリーヌ)
- デスパレートな妻たち2(フィリス)
- ふたりはお年ごろ(ウェストモア先生)
- ミス・マープル パディントン発4時50分(エルスペス)
- ミス・マープル 親指のうずき
- ミュンヘン(アヴナーの母親)
- ライフ・イズ・コメディ! ピーター・セラーズの愛し方(ペグ・セラーズ)
舞台
- 1966年
- 初舞台『欲望という名の電車』(文学座本公演)厚生年金小ホール
- 1974年
- 『花咲くチェリー』(本公演)東横劇場
- 1975年
- 『ハロルドとモード』(本公演)紀伊國屋ホール
- 1977年
- 『華々しき一族』(本公演)三越劇場
- 1980年
- 『復讐するは我にあり』(本公演)三越劇場
- 1982年
- 『おりき』(本公演)三越劇場
- 1989年
- 『遊・遊・家族』(本公演)紀伊國屋ホール
- 1991年
- 『猫ふんぢゃった』(文学座アトリエ公演)
- 1992年
- 『陽気な幽霊』(航の会)東京芸術劇場
- 1994年
- 『野に咲く花なら』シアター・アプル
- 1995年
- 『噂のチャーリー』(本公演)紀伊國屋ホール
- 1996年
- 『特ダネ狂騒曲』(本公演)紀伊國屋ホール
- 2001年
- 『漂鳥の儚』(オフィスワンダーランド)東京芸術劇場
- 2006年
- 『シラノ・ド・ベルジュラック』(本公演)THETRE1010
- 2009年
- 『雨の夏、三十人のジュリエットが還ってきた』(Bunkamura)シアターコクーン
- 2011年
- 『MEMORIES テネシー・ウィリアムズ 一幕劇・一挙上演』(アトリエ)
- 2024年
- 『石を洗う』(アトリエ)[6]
脚注
[脚注の使い方]
- ↑ 『日本タレント名鑑(2015年版)』VIPタイムズ社、2015年1月28日、628頁。ISBN 978-4-904674-06-2。
- 1 2 3 “玉井 碧”. 文学座. 2020年5月31日閲覧。
- ↑ 日本タレント名鑑 2016年12月31日閲覧
- ↑ “とある飛空士への追憶”. メディア芸術データベース. 2022年1月12日閲覧。
- ↑ “最高の人生の見つけ方”. 日曜洋画劇場. 2016年7月22日閲覧。
- ↑ “文学座と永山智行が初タッグ「石を洗う」演出・五戸真理枝「新しい文学座もどうぞお楽しみに」”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年8月11日). 2024年8月12日閲覧。
外部リンク
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