畑中正一
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著書
- 『ウイルスとガン』岩波新書 1981
- 『がんはどこまでわかったか』講談社 1981
- 『レトロウイルスと私』海鳴社 1983、Monad books
- 『がんはどこまでわかったか part 2』講談社 1991
- 『現代ウイルス事情 インフルエンザからエイズまで』1992、岩波新書
- 『ウイルスとの闘い がん・エイズは克服できるか』日本放送出版協会・NHK人間大学 1993
- 『ウイルスは生物をどう変えたか 進化の演出者・ウイルスの世界を探る』講談社ブルーバックス 1993
- 『ATLとAIDS』南江堂 1994、Molecular medicine series 分子のレベルで医学をとらえる
- 『ウイルスとどうつきあうか 闘いから共存への戦略』日本放送出版協会・NHKライブラリー 1995
- 『殺人ウイルスへの挑戦』集英社 1995
- 『ウイルスは人間の敵か味方か 最小の生物の正体に迫る』河出書房新社 1998、カワデ・サイエンス
- 『エイズ 発見から治療最前線まで』共立出版 1999、PNEモノグラフ
- 『キラーウイルスの逆襲 SARSとの闘い、そして共存へ』日経メディカル編 日経BP社 2003
- 『殺人ウイルスの謎に迫る! 新型インフルエンザはどうして危険なのか?致死率80%以上の凶悪ウイルスとはなにか?』ソフトバンククリエイティブ・サイエンス・アイ新書 2008