白幡カヨ From Wikipedia, the free encyclopedia 白幡 カヨ(しらはた カヨ)は、日本のフィギュアスケート選手(アイスダンス)。パートナーは田中衆史。1992年全日本フィギュアスケート選手権優勝。 経歴 高校時代はシングル競技でインターハイ、国体に出場し、その後アイスダンスに転向した。 田中衆史とカップルを組み1988年の全日本選手権で滝野薫/滝野賢治組、東野章子/松村達朗組に次いで3位に入る。 その後、1989年、1990年と全日本選手権で3年連続で3位に入った。1991年、初出場となったNHK杯で10位、全日本選手権では初優勝を果たす[1]。 1993年世界選手権に初出場し、25位。 主な戦績 さらに見る 大会/年, 1988-89 ... 大会/年 1988-89 1989-90 1990-91 1991-92 1992-93 全日本選手権 3 3 3 1 NHK杯 10 閉じる 脚注 [1]日本スケート連盟 フィギュア歴代記録 アイスダンス この項目は、フィギュアスケート選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:フィギュアスケート/プロジェクト:フィギュアスケート)。表示編集 Related Articles~TimelinesTop QsFact Checks