白田博子
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長野県長野市出身。姉の影響を受けて、小学校2年生からバレーボールを始める。
2002年、V・チャレンジリーグのKUROBEアクアフェアリーズに加入。2006年にKUROBEを退団。
2008年10月に、2年のブランクを経て上尾メディックスに加入。2010年アジア競技大会で全日本B代表として選出された。2010-11Vチャレンジリーグでリーグ初優勝に貢献する。
2011年6月に上尾を退部、同年9月にドイツブンデスリーガ1部リーグのシュヴェリーンSCに移籍[1]。1シーズン在籍した。