相本宗輝
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所属ジムにはプロ選手どころかアマチュア選手もほぼおらず、指導者ももたない。練習は基本的に外で行うフィジカルトレーニングがメイン。フルタイムで働き、休日には都内のジムへ出稽古に行き練習を行う異色のスタイルの持ち主。
2023年5月28日、DEEP TOKYO IMPACT 2023 4th ROUNDで佐藤勇駿とプロデビュー戦を行い、2RKO勝ち。
2025年3月15日、DEEP 123 IMPACTのDEEPフェザー級GP1回戦で元修斗環太平洋フェザー級王者の高橋遼伍と対戦する予定だったが、相本が減量中に倒れ病院に搬送されたため欠場し、不戦敗となった[1]。
その後、2025年9日16日に行われたDEEP 127 IMPACTで脅威の約27kg減量、無事計量をクリアすると木下カラテを1R0:14KOで仕留め衝撃の復活を果たした。[2]