県営春日公園野球場

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所有者 春日市
管理・運用者 木下緑化建設株式会社(指定管理者)
グラウンド 内野:クレー舗装
外野:天然芝
照明  照明塔6基
県営春日公園野球場
オクゼン不動産ベースボールスタジアム
県営春日公園野球場
施設データ
所有者 春日市
管理・運用者 木下緑化建設株式会社(指定管理者)
グラウンド 内野:クレー舗装
外野:天然芝
照明  照明塔6基
使用チーム  開催試合
全国高等学校野球選手権福岡大会
収容人員
約10,000人
グラウンドデータ
球場規模 両翼:93m
センター:116m
アクセス
西鉄バス「春日警察署前」下車徒歩3分
JR九州鹿児島本線春日駅」下車徒歩10分

県営春日公園野球場(けんえいかすがこうえんやきゅうじょう)は、福岡県春日市原町3-3-1にある野球場である。

1981年に開園した福岡県営春日公園内にある野球場である。

春日市には1950年代まで春日原球場が存在し、春日原球場ではプロ野球(NPB)の公式戦が開催されていたが、県営春日公園野球場ではNPBの公式戦が開催された実績はない。

2008年2009年には、独立リーグ四国・九州アイランドリーグ(当時)の福岡レッドワーブラーズが主催試合をおこなった[1][2]2023年には九州アジアリーグ北九州下関フェニックスが主催試合2試合を予定し[3][4]、実際に開催された[5][6]

主に全国高等学校野球選手権福岡大会や春秋の九州地区高等学校野球大会福岡県予選の会場として使用されている。

施設

  • 両翼:93m 中堅:116m
  • 収容人員:約10,000人
  • 照明;あり

脚注

関連項目

外部リンク

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