矢嶋進 From Wikipedia, the free encyclopedia 生誕 (1951-05-11) 1951年5月11日(74歳) 日本 東京都出身校 慶應義塾大学経済学部経済学科職業 実業家やじま すすむ 矢嶋 進生誕 (1951-05-11) 1951年5月11日(74歳) 日本 東京都出身校 慶應義塾大学経済学部経済学科職業 実業家テンプレートを表示 矢嶋 進(やじま すすむ、1951年(昭和26年)5月11日 - )は、日本の実業家。篠田和久の体調不良による退任に伴う人事で、進藤清貴とともにグループ共同CEOを務め、異例のツートップ体制を敷いた[1][2]。王子HD前身である新王子製紙が1996年に本州製紙と合併して以来、本州製紙出身者として初の社長となる。 1951年 - 東京都生まれ 1975年 - 慶應義塾大学経済学部経済学科卒業 同年 - 本州製紙(現・王子製紙)入社 1984年 - パプアニューギニア木質チップ工場赴任[3] 2007年 - 執行役員経営企画本部長 2012年 - 代表取締役副社長 2015年 - 代表取締役社長、グループCEO[4] 2018年 - 日本製紙連合会会長[5][6](~2020年[7]) 2019年 - 代表取締役会長 2022年 - 取締役 脚注 ↑ 「王子、異例のツートップ体制の狙い」 - 東洋経済オンライン 2014年12月19日 ↑ 「王子HD、矢嶋副社長が社長に昇格 進藤社長は会長へ」 - 日本経済新聞 2014年12月16日付 ↑ 王子HD・矢嶋進氏「決して逃げない」肝に銘じて - Sankei Biz 2014年12月17日 ↑ 王子HD、矢嶋副社長が社長に昇格 進藤社長は会長へ - 日本経済新聞 2014年12月16日 ↑ 製紙連会長に王子HD矢嶋社長 - 日本経済新聞 2018年5月21日 ↑ 新型肺炎終息までマスク品薄 製紙連会長が見通し - 東京新聞 2020年2月20日 ↑ “製紙連会長に日本製紙の野沢社長が就任”. 日本経済新聞 (2020年5月29日). 2026年2月23日閲覧。 先代進藤清貴 王子ホールディングス社長2015年 - 2019年 次代加来正年 先代馬城文雄 日本製紙連合会会長2018年 - 2020年 次代野沢徹 この項目は、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:人物伝、Portal:人物伝)。表示編集 Related Articles