石塚千尋 From Wikipedia, the free encyclopedia 生誕 日本・青森県弘前市[1]職業 漫画家活動期間 2010年 -いしづか ちひろ石塚 千尋生誕 日本・青森県弘前市[1]職業 漫画家活動期間 2010年 -テンプレートを表示 石塚 千尋(いしづか ちひろ)は、日本の漫画家、男性。青森県弘前市出身[1]・在住[2]。弘前電波高等学校卒業、日本工学院専門学校蒲田校マンガコース出身(9期生)[3]。 専門学校の1年生時に描いた作品が『少年マガジン』編集部の目に留まったことが切っ掛けで、担当編集者と本格的な作品作りに取り組み始める[4]。 2010年、新人漫画賞の佳作で『別冊少年マガジン』に掲載された『ふらいんぐ・うぃっち』が好評だったことで専門学校卒業と同時にデビューと連載が決定[4][5]。2年後、同誌にて読み切り版を元にした『ふらいんぐうぃっち』の連載を開始する[6]。 作品リスト 連載 ふらいんぐうぃっち(『別冊少年マガジン』2012年9月号[6] - 連載中) 講談社コミックス既刊14巻(2025年6月9日現在) 読み切り ふらいんぐ・うぃっち(『別冊少年マガジン』2010年8月号) スターチルドレン(『別冊少年マガジン』2020年1月号[7]) その他 『姫騎士は蛮族の嫁』応援イラスト(『別冊少年マガジン』2026年5月号[8]) 出典 [脚注の使い方] 1 2 “漫画「ふらいんぐうぃっち」3巻発売へ-弘前出身の作者が地元から発信”. 弘前経済新聞 (2015年3月27日). 2016年6月18日閲覧。 ↑ “弘前在住の漫画家・石塚千尋さんのラベル”. 弘前経済新聞. 2024年11月6日閲覧。 ↑ “日本工学院 マンガ家デビュー実績”. 2024年3月8日閲覧。 1 2 “〜飛躍するクリエイター〜 第62回 石塚千尋 マンガ家”. CREATIVE VILLAGE. クリーク・アンド・リバー社 (2016年10月7日). 2020年6月9日閲覧。 ↑ “別マガ10周年記念ルポ漫画シリーズ『私と別マガ』作/宮島雅憲 第11回 石塚千尋先生編”. マガジンポケット. 講談社 (2020年2月23日). 2020年6月8日閲覧。 1 2 “ゆるふわ非日常劇「ふらいんぐうぃっち」が別マガで開幕”. コミックナタリー. ナターシャ (2012年8月9日). 2019年12月10日閲覧。 ↑ ““マジョ”と呼ばれる闇医者を巡るダークファンタジー「23区東京マジョ」別マガで”. コミックナタリー. ナターシャ (2019年12月9日). 2019年12月10日閲覧。 ↑ “人狼とエルフの異種族旅情ファンタジーが別マガで、押見修造の新作読み切りも”. コミックナタリー. ナターシャ (2026年4月9日). 2026年4月10日閲覧。 外部リンク 石塚千尋 (@ishiduka007) - X(旧Twitter)(2013年5月3日 04:51:43 - )※ UTC表記。 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。表示編集 典拠管理データベース 全般ISNIVIAFWorldCat国立図書館アメリカフランスBnF data日本 Related Articles