石川拳大 From Wikipedia, the free encyclopedia 石川 拳大(いしかわ けんた、1994年6月21日 - )は、日本のサーフィン選手。神奈川県茅ヶ崎市出身。 4~5歳の頃にサーフィンを始める。 高校時代はオーストラリア・ゴールドコーストでサーフィンの腕を磨く[1]、日本に帰国し神奈川大学へ入学。 サーフィンサークルを立ち上げ、全日本大会で活躍。2015年にはサーフィン全日本大会で1位となり[2]、2017年度には2020東京オリンピックを目指す日本代表強化指定選手に選出されている[3]。 成績 2014年 学生サーフィン全日本大会 1位 2014年 サーフィン全日本大会 3位 2015年 学生サーフィン全日本大会 1位 2015年 「第50回全日本サーフィン選手権大会(2015)」メンクラスの部(千葉県いすみ市太東海岸) 1位 2016年 ISA World Surf Games 世界選手権大会 日本代表 2017年 日本代表 強化指定選手 2018年 日本情報通信に入社し社会人アスリートとして活動開始中[4][5] 脚注 ↑ JSHインタビュー Vol.4 石川 拳大 〜山・川・街・海は全て繋がっている…東京五輪を機に〜「サーファーのイメージを変える」〜 ↑ 神奈川大学HP「石川拳大選手が「第50回全日本サーフィン選手権大会(2015)」で優勝しました!」 ↑ NSA2017強化指定選手石川拳大 ↑ 朝日新聞デジタル2017年11月10日記事異色の会社員サーファー、スーツ姿で東京五輪めざします ↑ 日本情報通信株式会社日本学生トップサーファーの採用内定のお知らせ2017/10/02 外部リンク 石川拳大選手プロフィール この項目は、スポーツ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ人物伝)。表示編集 Related Articles