石村博子 From Wikipedia, the free encyclopedia 石村 博子(いしむら ひろこ、1951年[1] - )は、日本のルポルタージュ作家、ノンフィクション作家。北海道室蘭市生まれ[2]。法政大学卒業[要出典]。フリーライターとして活動、著書多数。 『この母にして…』毎日新聞社、1993 『東京伝説』毎日新聞社、1993 『ハルビン新宿物語』講談社、1995 『贈りものにしたい本』三一書房、1996 『新・東京物語』講談社文庫、1996 『生の証しをのこして』筑摩書房 ちくまプリマーブックス、1997 - 詩人山本陽子、女優中島葵、作家李良枝がテーマ 『悩む心 トンネルを抜けた15人の物語』情報センター出版局、1998 『生きる力抱きしめて 孤児だった医師・宏の青春』毎日新聞社、2002 『東京の名家』角川oneテーマ21、2002 『不完全でいいじゃないか!』伊波真理雄共著 講談社文庫、2002 『「喪」を生きぬく』河出書房新社、2005 『たった独りの引き揚げ隊 10歳の少年、満州1000キロを征く』角川書店、2009 のち文庫 『孤高の名家朝吹家を生きる 仏文学者・朝吹三吉の肖像』角川書店、2013 『3・11行方不明 その後を生きる家族たち』角川書店、2013 『ピリカチカッポ(美しい鳥)-知里幸恵と「アイヌ神謡集」』岩波書店、2022 『脱露 シベリア民間人抑留、凍土からの帰還』KADOKAWA、2024 脚注 ↑ “石村 博子|著者”. www.kawade.co.jp. 河出書房新社. 2022年8月19日閲覧。 ↑ “没後100年、知里幸恵の生涯に迫る 室蘭出身ノンフィクション作家が評伝:北海道新聞 どうしん電子版”. 北海道新聞 どうしん電子版. 2022年8月19日閲覧。 参考 この節の出典や参考文献は、一次資料や記事主題の関係者による情報源に頼っています。 信頼できる第三者情報源とされる出典の追加が求められています。出典検索?: "石村博子" – ニュース · 書籍 · スカラー · CiNii · J-STAGE · NDL · dlib.jp · ジャパンサーチ · TWL(2022年8月) 『孤高の名家朝吹家を生きる』著者紹介 典拠管理データベース 全般 FAST ISNI VIAF WorldCat 国立図書館 アメリカ 日本 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ作家)。表示編集 Related Articles