石積勝
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石積 勝(いしづみ まさる、1950年7月11日 - )は、日本の政治学者。元神奈川大学学長。専門は政治学、国際関係論。[1]
- 『国際教育の実践』(代表 白桃書房、1999年6月)
- 『地方の時代、政党に未来はあるか』(共著 神奈川大学国際経営研究所プロジェクトペーパーNo.10、2004年3月)
- 『オータナティブの国際貢献』(共著 神奈川大学国際経営研究所プロジェクトペーパーNo.13、2007年3月)
- 『国際政治再考に向けて』(共著 神奈川大学国際経営研究所プロジェクトペーパーNo.21、2010年3月)
- 『大学生、ボランティアの襷をつなぐ』(共編著 御茶の水書房、2012年8月)
- 「近代西洋政治学の罠」(単著 『回想 神島二郎』、神島二郎先生追悼書刊行会、1999年5月)
- 「世界社会フォーラムWSF・2004に参加して-憲法九条問題のブレークスルーへ-」(単著 『神奈川大学評論』第47号、学校法人神奈川大学広報委員会、2004年3月)
- 「三つの戦争を再考する-湾岸・アフガン・イラク戦争と日本-」(単著 『国際研究フォーラム』No.19、神奈川大学国際経営研究所、2008年6月)
- 「再び挑戦を受ける「『日本』というシステム」と「アドミニストレーター」」(単著 『神奈川大学評論』第67号、学校法人神奈川大学広報委員会、2010年11月)