石若雅弥 From Wikipedia, the free encyclopedia 生誕 (1981-04-08) 1981年4月8日(45歳)出身地 日本・大阪府堺市学歴 大阪府立泉陽高等学校京都市立芸術大学音楽学部作曲専攻ジャンル クラシック、合唱石若 雅弥生誕 (1981-04-08) 1981年4月8日(45歳)出身地 日本・大阪府堺市学歴 大阪府立泉陽高等学校京都市立芸術大学音楽学部作曲専攻ジャンル クラシック、合唱職業 作曲家、指揮者 ポータル クラシック音楽 石若 雅弥 (いしわか まさや、1981年4月8日 - )は、日本の作曲家、指揮者。大阪府堺市出身。大阪府立泉陽高等学校、京都市立芸術大学音楽学部作曲専攻卒業。Chor.Draft主宰。 4歳の頃からピアノを習い始める。京都市立芸術大学音楽学部作曲専攻に入学後、大阪府堺市の晶子短歌賞実行委員会からの委嘱で初の合唱曲「さようなら」を作曲。以降、精力的な作曲活動を続けている。 金子みすゞの詩に作曲した「不思議」が2025年度全日本合唱コンクール課題曲に選ばれる。 作曲活動のかたわら、合唱指揮者としても活動しており、「混声合唱団Shall We Sing?」や「Chor.Draft」など、十数団体の合唱団の指揮・指導をしている。 代表作品 合唱曲 混声合唱曲「さようなら」 金子みすゞの詩による混声合唱組曲「明るいほうへ」 混声(女声)合唱組曲「歌はどうして作る」 女声(同声)合唱とピアノのための「少女のまなざし」 女声(同声)合唱とピアノのための「少女のまなざし2」 混声合唱組曲 「このみちをゆこうよ」 混声合唱組曲「君死にたまふことなかれ」(女声合唱曲版も) 女声(混声)合唱とピアノのための「こころの色」 混声(女声)合唱のための童謡唱歌編曲集 「移りゆく季節」 女声合唱のための「ありがとう」 混声合唱とピアノのための「ひとつの歌にも」 女声合唱のための「春が来た」 混声合唱組曲「若葉のうた」(2012) 混声合唱とピアノのための「こだまでしょうか」(2012) 歌曲 歌曲作品集1「青い空の下で」 浅き春に寄せて つゆ 晩秋 わたしと小鳥とすずと 海恋し やは肌の ああ皐月 器楽作品 雨 組曲「或る風に寄せて」 終わりの時 風の吹く丘 鼓動 桜 土 凪 闇 陽炎 ある日に 市歌・愛唱歌・校歌等 さやかな瞬間の中で(大阪狭山市 さやま池讃歌) ふるさと翔歌(管弦楽編曲・大阪府和泉市 愛唱歌) 森 川 海のみやこ(岩手県宮古市 市民歌) 大阪府合唱祭のうた(大阪府合唱祭テーマソング) 大阪健康福祉短期大学学歌 こころのふるさと(大阪府立泉陽高等学校110周年記念歌) 大阪公立大学大学歌(編曲) 外部リンク 石若雅弥 (@studio_811) - X(旧Twitter) 石若雅弥 - YouTubeチャンネル 典拠管理データベース 全般VIAF国立図書館日本 この項目は、クラシック音楽に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル クラシック音楽/ウィキプロジェクト クラシック音楽)。表示編集 この項目は、音楽家(演奏者・作詞家・作曲家・編曲家・バンドなど)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:音楽/PJ:音楽)。表示編集 Related Articles