砂倉そーいち

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さくら そーいち
砂倉 そーいち
生誕 (1962-05-18) 1962年5月18日(62歳)[1]
日本
職業 漫画家
イラストレーター
活動期間 1985年 -
ジャンル 少年漫画
青年漫画
成人向け漫画
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砂倉 そーいち(さくら そーいち、1962年昭和37年)5月18日[1] - )は、日本漫画家CGイラストレーター。男性。

中央大学漫画研究会で赤松健の先輩にあたる[2]。かつては、藤島康介とともに江川達也アシスタントを務めていた[3]1985年(昭和60年)、『月刊コミコミ』(白泉社)に掲載された『失楽園の天使たち』でデビュー[1]。その後は白泉社や富士見書房での活動を中心に、少年青年成人向け漫画を執筆する。また、CGイラストの企画グループ『スタジオ68K』の代表でもあり、CGイラストレーターとしての活動もしていた[4]

2000年代に入った頃からは、腱鞘炎で絵を描くことができず文筆やゲームの企画で活動しており[5]、漫画作品は『コミコミ2000』に掲載された『FF2000』以来、存在しないと思われる。現在[いつ?]の活動状況は不明。

作品

脚注

外部リンク

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