神場山神社

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所在地 静岡県御殿場市神場1138-1
位置 北緯35度16分43.1秒 東経138度53分47.1秒 / 北緯35.278639度 東経138.896417度 / 35.278639; 138.896417座標: 北緯35度16分43.1秒 東経138度53分47.1秒 / 北緯35.278639度 東経138.896417度 / 35.278639; 138.896417
主祭神 大山祇命
創建 平安時代中期
神場山神社
所在地 静岡県御殿場市神場1138-1
位置 北緯35度16分43.1秒 東経138度53分47.1秒 / 北緯35.278639度 東経138.896417度 / 35.278639; 138.896417座標: 北緯35度16分43.1秒 東経138度53分47.1秒 / 北緯35.278639度 東経138.896417度 / 35.278639; 138.896417
主祭神 大山祇命
創建 平安時代中期
例祭 11月17日
地図
神場山神社の位置(静岡県内)
神場山神社
神場
山神社
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神場山神社(じんばやまじんじゃ)は、静岡県御殿場市神場(じんば)にある神社

正式名称は単に山神社(やまじんじゃ)だが[1]、分かりやすく地名を冠して「神場山神社」と呼ばれることが一般的である[2][3][4][5]

「御殿場東名ゴルフクラブ」の北隣りに所在している。

巨大な「糸切りばさみ」が奉納されており、「災厄・悪縁切り」の「はさみ神社」として人気を博している[6][7]


今からおよそ千年前(平安時代中期)、京都から大山祇命が移されたことから始まり、七百年ほど前、山仕事に従事する木こりたちが、山の安穏を祈念し、仕事が無事に終わると、道具のオノやナタ、ノコギリなどを奉納したという。

祭神

境内

  • 御神木・よろこぶの木

祭事

脚注

外部リンク

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