神奈川マツダ
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歴史
1937年(昭和12年)2月に設立[1]。 1952年(昭和27年)9月にはグループ会社として「マツダオート神奈川」(後のアンフィニ神奈川)を設立した[2]。
1988年からは、メルセデス・ベンツ正規ディーラー「シュテルン横浜東」を運営していた。
2003年12月、神奈川マツダとアンフィニ神奈川が合併[3]。この合併にて、アンフィニ神奈川の法人格を引き継ぐ[4]。
最後まで残っていた横浜店が2018年3月31日付けで閉店し、マツダ車販売から完全撤退となった。
経営オーナーは神奈川マツダの終了後もシュテルン横浜東を継続していたが、2020年1月31日付けでシュテルン横浜東を「ケーユーホールディングス」に譲渡する。
2018年現在あった営業所

- 横浜店
- 横浜市神奈川区神奈川2-16-1
他ブランド
- シュテルン横浜東
- メルセデス・ベンツ横浜東
- 横浜市神奈川区神奈川2-15-5
- メルセデス・ベンツ日吉
- 横浜市港北区綱島西5-20-14
- メルセデス・ベンツ藤沢
- 藤沢市鵠沼石上3-3-10
- メルセデス・ベンツ逗子
- 逗子市久木4-13-9